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人×AI伴走コミュニティ

本来の自分を取り戻す
こころの整備士(元・女性整備士)
タカガキメグミ

誰かのために頑張り続けて、気づけば迷子のあなたへ。
今のあなたに、本当に必要なものはなんですか?

オンラインで"モヤモヤ"を一緒に整理いたします。

About

「HIROBEE IGNITION」について

「HIROBEE IGNITION(ヒロビーイグニッション)」はAIという武器を手に、個人の才能を爆発させ、理想の未来を自分自身で整備する人×AIハイブリッド伴走コミュニティ

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​抱えがちな「3つの停滞」

​その停滞、ここで焼き尽くす!

コンテンツ

3つの点火装置(コンテンツ)

実績

​点火記録

プロのカメラマン

点火記録01
アポ漬けだった
法人設立2年目カメラマン

停滞
交流会やアポを詰め込みすぎてスケジュールが飽和。多忙の割に直接の仕事に繋がらず、新規案件を受け入れる余白がなかった。
 

関わり
アポの優先順位と戦略を徹底的に見直し。闇雲な人脈作りを捨て、高単価案件に集中するための「攻めのスケジュール」へ再構築。
 

変化
余白ができたことで大型の緊急案件を即受注。大手クライアントとの契約が続き、売上は前年度比で6倍に爆発。

Image by Alexander Dummer

点火記録02
方向性迷子だった
ママさんデザイナ―

停滞
積極的な営業や交流が苦手。デザインの仕事はしているものの、自分の強みが分からず、進むべき方向性に迷い立ち止まっていた。
 

関わり
対話を通じて、本人も気づいていなかった「眠っている武器」を掘り起こし。迷いを削ぎ落とし、勝てる戦略を一本化して伴走。
 

変化
3ヶ月で6件の案件を次々と獲得。半年後には、自分で戦略を打てるようになり、月収30万円を突破。

バリスタ

点火記録03
プレゼン嫌いな
​飲食店経営者

停滞
人前で話すことに強い抵抗があり、「プレゼンなんて大嫌い」と公言。経営者会での8分間のスピーチ機会を前に、不安で立ち止まっていた。
 

関わり
セリフを暗記するのではなく、たとえ言葉が飛んでも「本人が楽しみ、かつ伝わる」ストーリー形式のプレゼン構成を共に構築。

 

変化
本番後、「楽しかった!」という言葉が出るほどの激変。その熱量が聴衆に伝わり、プレゼン直後に10件以上の予約が殺到した。

自己紹介

​なぜ、
コミュニティという形にしのか?

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​ヒロビー想い

個別支援で見えてきた限界 これまで個別で多くの方と関わる中で、一時的に前に進めるようになっても、環境が変わらないことで、再び立ち止まってしまう場面を何度も見てきました。 対話の中で整理ができ、その瞬間は動ける。 けれど日常に戻ると、また一人で抱え込んでしまう。 それは、本人の意志や努力の問題ではありませんでした。

変化が続く人に共通していたこと 一方で、変化が続いている人たちには共通点がありました。 それは、考えや行動を「一人で完結させていない」という点です。 迷ったときに立ち戻れる場所があり、思考や行動を言葉にできる相手がいる。 その環境があることで、変化は一時的なものではなく、日常の中に根づいていきました。

必要だったのは、答えではなく環境だった 多くの人が求めていたのは、 新しいノウハウや正解ではありませんでした。 立ち止まったときに、「ここに戻っていい」と思える場所。 一人で抱え込まずに済む環境こそが、継続的な変化を支えていました。

コミュニティという形が最適だった理由 個別サポートや講座、コンサルティングなど、さまざまな形を検討してきました。 その中で、「一人で抱え込まない状態」を日常にするためには、切磋琢磨し合える仲間がいる“場”があることが、もっとも現実的で持続可能だと感じました。 それが、コミュニティという形を選んだ理由です。

ヒロビーイグニッションの設計思想 ヒロビーイグニッションは、 常に盛り上がり続ける場所ではありません。 ただ立ち止まり続ける場所でもありません。 ヒロビーイグニッションでは、 毎週のコミット会を通じて、自分で決めた行動に向き合います。 誰かに背中を押されるのではなく、自分で決めたコミットに、全力で取り組む。 その積み重ねによって、 「やりたい」を日常の行動へと落とし込んでいく場所です。

判断は、あなた自身に委ねたい このコミュニティが合うかどうかは、人によって違います。 だからこそ、無理に勧めることはしません。 まずは話をしてみて、 自分に合うかどうかを確かめてもらえたらと思っています。

​入会の流れ

停滞を一緒に焼き尽くしませんか?

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