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コミュニティあるある#3|自由なコミュニティほど難しい

  • 6月5日
  • 読了時間: 1分



自由なコミュニティほど難しい

「自由なコミュニティにしたい」

そんな言葉をよく耳にします。

私も自由であることは大切だと思っています。

でも、

自由だからうまくいくわけではありません。

むしろ、

自由なコミュニティほど設計が必要になることがあります。

なぜでしょうか?

私は元整備士なのですが、

ハンドルもブレーキも無い車は、

自由ではなく危険だと思うんです。

では、

コミュニティにおけるハンドルやブレーキとは何なのか?

続きは構造ラジオでお話ししています。 よくある質問(FAQ) Q. 自由なコミュニティはなぜ難しいのですか?

A. ルールや共通認識がないと、参加者がどう行動して良いか分からなくなるためです。

Q. 自由と放任は何が違いますか?

A. 自由は安心して選べる状態であり、放任は指針がない状態です。

Q. コミュニティに必要な設計とは何ですか?

A. 目的、価値観、役割、参加方法などを明確にすることです。


 
 
 

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HIROBEE(ヒロビー)/HIROBEE IGNITION公式サイト

HIROBEE(ヒロビー)とは、人から人想いを繋ぐ蜂を意味する「HIRO(拡げる)」と「BEE(蜂、美)」を掛け合わせた、人と組織とコミュニティを繋ぐ存在を表す名称です。

HIROBEEは、人とコミュニティの整備士として活動するコミュニティディレクターです。

元自動車整備士として培った構造分析の視点を活かし、コミュニティ設計、コミュニティ運営、組織開発、人材育成、自己決定支援、AI活用支援を通じて、自走する人材・組織・コミュニティづくりに取り組んでいます。

主な対象は、経営者・主催者・リーダーです。

HIROBEE IGNITIONは、人とAIの共創による自己決定支援プロジェクトです。対話・環境設計・AI活用を通じて、自ら考え、自ら決断し、自ら行動できる状態づくりを支援しています。

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