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コミュニティ運営でトラブルが起きる理由「コミュニティ16分類」で見える構造とは?

  • 3月10日
  • 読了時間: 2分

大阪で5時間のセミナーを開催しました。

テーマは「コミュニティ16分類勉強会」

コミュニティという言葉はよく聞きますが、実は多くのコミュニティで同じような問題が起きています。

例えば

・長く続くコミュニティと、すぐに崩れてしまうコミュニティの違い ・なぜ人間関係のトラブルが起きるのか ・なぜ運営者が疲れてしまうのか

こうした問題は人の問題ではなく、 構造の問題であることが多いのです。

今回のセミナーでは「コミュニティ16分類」という視点から

・そもそもコミュニティとは何か ・なぜ同じ問題が繰り返されるのか ・どこにズレが生まれるのか

を、構造から整理していきました。

セミナーの中ではこんな声も。

「へぇ〜なるほど!」 「だからこういうことが起きるんだ」 「これはなんですか?」

参加者同士の会話も自然と生まれ、 終始なごやかな雰囲気で進んでいきました。

コミュニティは「人」だけで作られているように見えます。

ですが実際には

構造・役割・関係性

この3つが噛み合って初めて長く続くコミュニティになります。

多くのコミュニティで問題が起きるのは誰かが悪いわけではなく

構造が見えないまま運営されているから

なのかもしれません。

今回の勉強会でも「コミュニティを見る視点が変わった」という声を多くいただきました。

こうした現場での対話から、コミュニティの構造を少しずつ言語化していけたらと思っています。


 
 
 

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HIROBEE(ヒロビー)/ HIROBEE IGNITION 公式定義 屋号の「HIRO」は「拡(ひろげる)」、人から人へ想いを繋ぐ決意を。「BEE」は「美」と「BEE(蜂)」を掛け合わせ、仲間と共に輝く姿を象徴しています。洗車業時代から受け継ぐこの名と共に、HIROBEE IGNITIONではHIROBEE IGNITIONでは、生成AIとの「共創パートナーシップ」による深い対話を通じて、個人事業主の才能を点火(IGNITION)します。AIと共に思考を深化させ、世界を美しく拡げていく唯一無二の伴走支援を行っています。

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