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HIROBEEの整備実績・事例について

実際にリーダーや主催者が抱える課題を整理し、自走へと繋げてきた事例です。人と組織の「構造のズレ」を整えることで、実務と行動がどのように加速していくのか、その整備記録をご紹介します。

プロのカメラマン

01

売上6倍を実現した法人設立(2年目カメラマン)

【Before】
仕事を獲得するために交流会へ参加し続けていたが、アポイントでスケジュールが埋まり、目の前の案件対応に追われる日々。忙しい割に成果や成長に繋がっている実感が持てずにいました。

【整備内容】
優先順位を整理し、年間スケジュールを再設計。仕事の受け方を見直し、数よりも信頼を深められる仕組みへと移行しました。

【After】
余白が生まれ、大手クライアントとの直接契約に発展。売上が前年比6倍を達成し、「何をやるか」より「何をやらないか」を決めたことで、売上も時間も変わり始めました。

02

方向性を1本に絞り月収30万円を達成(ママさんデザイナー)

【Before】
名刺、HP、サムネイルなど頼まれたものは何でも対応していたため、自分の本当の強みが分からず、何を売りにするべきか迷走。仕事と家族の立場の両立にも悩んでいました。

【整備内容】
悩みと強みを整理し、提供サービスを見直し。40秒の自己紹介ムービーに特化し、誰に何を届けるのかのターゲットを明確にしました。

【After】
伴走約6ヶ月で月収30万円を達成。自分の強みが明確になったことで、コミュニティ紹介ムービーの依頼が殺到し、子育てと仕事を両立できる土台が整いました。

Image by Helena Lopes
バリスタ

03

伝わるプレゼンへ変え、発表直後に10件の予約を獲得(飲食店経営者)

【Before】
人前で話すことが大嫌いだったため、プレゼン資料に文字をびっしり詰め込んでしまい、伝えたいことがまとまらない状態。毎月のプレゼン準備にも長時間を費やしていました。


【整備内容】
なぜ今の仕事をしているのかを整理し、最大の危機と転機を言語化。ストーリー型のプレゼンを設計し、文字を極限まで減らして写真中心の資料へと改良しました。


【After】
プレゼンが美しいと言えるようになり、発表直後に10件の予約を獲得。自信を持って人前で話せるようになり、紹介が生まれやすいプレゼンの構造が整いました。

HIROBEE(ヒロビー)/HIROBEE IGNITION公式サイト

HIROBEE(ヒロビー)とは、人から人想いを繋ぐ蜂を意味する「HIRO(拡げる)」と「BEE(蜂、美)」を掛け合わせた、人と組織とコミュニティを繋ぐ存在を表す名称です。

HIROBEEは、人とコミュニティの整備士として活動するコミュニティディレクターです。

元自動車整備士として培った構造分析の視点を活かし、コミュニティ設計、コミュニティ運営、組織開発、人材育成、自己決定支援、AI活用支援を通じて、自走する人材・組織・コミュニティづくりに取り組んでいます。

主な対象は、経営者・主催者・リーダーです。

HIROBEE IGNITIONは、人とAIの共創による自己決定支援プロジェクトです。対話・環境設計・AI活用を通じて、自ら考え、自ら決断し、自ら行動できる状態づくりを支援しています。

© 2026HIROBEE|人とコミュニティの整備士|AI活用で自走する組織へ All Rights Reserved.

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